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JK目線。

今が人生のピークだって、分かってる。分かってるから、今の感性を残しておきたいの。

父が妊娠した話

タイトルで釣るというゲスなブロガーにはなりたくないが、結局なってしまっている。

 

これはまた昨日見た夢の話。

「夢かよ」って言わないで言わないで言わないで〜

 

そこはね、男の人が妊娠することが「珍しい」くらいのレベルで起こる世界線だったのよ。

で、私と妹は普通にお母さんから産まれた子供なんだけど、

ある日お父さんが妊娠するの。

 

お父さん陣痛で死ぬほど苦しんでた。

ちょっとびっくりしたけど冷静に救急車を呼ぶ私。

で、男の助産師(男の妊婦(妊夫?)には男の助産師がつかなきゃいけない)がお父さんに

ひっひっふーーって言うの。

今思うと気持ち悪過ぎだわ

お父さんのことあんまり普段気持ち悪いって思わないけどまじ夢の中ではスーパー気持ち悪かった。

 

で、かわいいかわいい女の子が生まれたよって...いう...私の夢の話.........

先生と仲良くなった話

大好きだった部活の顧問が前年度で離任になった。

 

さよならもありがとうもちゃんと言えないままどこかへ行ってしまった。

 

でも家は知っているしうちから近い。

ありがとうを言いに今日は先生の家に行ってきた。

 

いろんな話をした。つくづく大人ってすごいなぁって思う。なんでそんなに心が広くて余裕があって話が面白いんだろう。

たくさんのことを聞いてくれた。自分のことこんなに話すの久しぶりで、いらない事ばっかり話してしまった。いい2時間だった。

 

またいつでも来てって言われた。

それが社交辞令なのか本気なのか、判断がつかなかったので、私はまだ大人じゃないんだろうな。

 

先生の家で飲んだ緑茶がまた飲みたくなってという口実なら、また行ってもいいかな。変じゃないかな。

 

 

 

夢を見た

夢を見た。

 

好きな人(まさきくん(仮名))の夢。

 

なんだかすごくシリアスな状況で、訳はわからないけど雑居房みたいなところに沢山人がいて、私とまさきくんもそこにいた。そしてだれかに怯えていた。

そしてついに私はその誰かに頭を銃で撃たれた。衝撃。

でもそこまで致命傷じゃない。

「いったぁ...」ぐらい。

少女マンガの主人公が曲がり角で男の子とぶつかった時くらいのリアクションの私。

つよい。

 

痛がってると、まさきくんが手を差し伸べてくれる。微笑みながら。すごく微笑みながら。

私はその手をとる。そして私はまさきくんと手を繋いだまま走り出す。

 

遠くへ.......    fin.

 

という夢。

夢ん中でも頭悪いな私。

JKとは

 

私はずっと「女子高生」っていう言葉に憧れているところがあった

 

女の人生のなかで1番かわいく見られる時期

 

いざ自分がなってみるとよくわからない

 

でも何となく3年間が過ぎていくのは嫌だから、何かに残しておこうと思った。あと2年弱だから。

 

 

ブログを始めようと思う。